- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、この変更による当第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び一部の連結子会社では、有形固定資産の減価償却方法について一部、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2016/08/03 13:52- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び一部の連結子会社では、有形固定資産の減価償却方法について一部、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2016/08/03 13:52- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 資産、負債および純資産の状況
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、3,672億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ62億89百万円減少しました。これは、受取手形及び売掛金の減少により、流動資産が前連結会計年度末に比べ26億8百万円減少したことおよび減価償却などにより固定資産が前連結会計年度末に比べ36億81百万円減少したことによるものであります。
負債合計は、1,843億2百万円となり、前連結会計年度末に比べ53億30百万円減少しました。これは、短期借入金等の減少により、流動負債が前連結会計年度末に比べ50億22百万円減少したことによるものであります。
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