売上収益
連結
- 2020年5月31日
- 121億3900万
- 2021年5月31日 +15.21%
- 139億8500万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2021/07/12 10:29
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2020年3月 1日至 2020年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年3月 1日至 2021年5月31日) 売上収益 8 90,802 119,002 売上原価 △62,851 △78,848 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2021/07/12 10:29
セグメント間の内部売上収益または振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益または損失 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.売上収益2021/07/12 10:29
売上収益の内訳は以下のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期における当社グループの経営環境は、グローバルにおいてコロナ禍からの正常化が進み、製造業全般の設備投資は力強く回復しました。中国においてはニューインフラ関連の積極的な投資が継続して行われ、他の地域においても自動車・半導体・電子部品など需要は高い水準で推移しました。2021/07/12 10:29
このような環境において当社グループの業績は、ACサーボモータ・コントローラ事業やロボット事業を中心に旺盛な需要をグローバルで捉え、売上収益は前年同期に対し大幅に増加しました。利益面については売上増加に伴う操業度の改善に加え、YDX(YASKAWA Digital Transformation)の活用などにより経費抑制を継続的に徹底したことから、営業利益は前年同期比で大きく増加しました。
なお、当第1四半期における当社グループの地域別の経営環境は以下のとおりです。