繰延税金資産
個別
- 2023年2月28日
- 46億2300万
- 2024年2月29日 -30.91%
- 31億9400万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 地域別の外部顧客への売上収益は、「26.売上収益」にて記載しております。2024/05/30 11:41
② 非流動資産(金融商品、繰延税金資産、退職給付に係る資産を除く)
- #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 16.法人所得税2024/05/30 11:41
(1)繰延税金資産および繰延税金負債
繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳および増減は以下のとおりです。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)非金融資産の減損2024/05/30 11:41
当社グループは、棚卸資産および繰延税金資産を除く非金融資産について減損の兆候の有無の判定を行い、減損の兆候が存在する場合は、減損テストを実施しております。のれんおよび耐用年数を確定できない、または未だ使用可能ではない無形資産については、毎期および減損の兆候を識別した時に減損テストを実施しております。減損損失は、資産または資金生成単位の帳簿価額が見積回収可能価額を超過する場合に損失として認識しております。
回収可能価額の算定においては、資産の耐用年数、将来キャッシュ・フロー、割引率、長期成長率等について一定の仮定を設定しております。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (10)非金融資産の減損2024/05/30 11:41
当社グループは、各連結会計年度において、棚卸資産および繰延税金資産を除く非金融資産について減損の兆候の有無の判定を行い、減損の兆候が存在する場合は、減損テストを実施しております。のれんおよび耐用年数を確定できない、または未だ使用可能ではない無形資産については、減損の兆候の有無にかかわらず、主に第4四半期に減損テストを実施しております。
減損損失は、資産または資金生成単位の帳簿価額が見積回収可能価額を超過する場合に損失として認識しております。見積回収可能価額は、資産または資金生成単位の使用価値とその売却費用控除後の公正価値のうちいずれか高い方の金額としております。使用価値の算定において、見積将来キャッシュ・フローは、貨幣の時間的価値および当該資産に固有のリスクを反映した税引前割引率を用いて現在価値に割り引いております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/30 11:41
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年2月28日現在) 当事業年度(2024年2月29日現在) 繰延税金資産 退職給付引当金 6,212百万円 6,201百万円 繰延税金負債合計 △6,286 △7,591 繰延税金資産の純額 4,623 3,194 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2024/05/30 11:41
(単位:百万円) その他の金融資産 10,34 39,768 43,981 繰延税金資産 16 15,329 15,335 その他の非流動資産 11 13,643 14,838 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 重要な会計上の見積りおよび見積りを伴う判断については、「連結財務諸表注記 4.重要な会計上の見積りおよび判断 (3)従業員給付」をご参照ください。2024/05/30 11:41
(4) 繰延税金資産の回収可能性