有価証券報告書-第99期(平成26年3月21日-平成27年3月20日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「のれん」及び「ソフトウェア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示しておりました15,043百万円は「のれん」1,704百万円、「ソフトウェア」6,218百万円、「その他」7,119百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「長期貸付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「長期貸付金」に表示しておりました178百万円は「その他」として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、販売費及び一般管理費は適当と認められる費用に分類し、当該費用を示す名称を付した科目をもって掲記しておりましたが、当連結会計年度より販売費及び一般管理費として一括して掲記し、その主要な費目及びその金額を注記することとしましたので、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
前連結会計年度において、「営業外収益」に表示しておりました「雑収入」は、当連結会計年度において「その他」に名称を変更しております。
前連結会計年度において、「営業外費用」に表示しておりました「雑支出」は、当連結会計年度において「その他」に名称を変更しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました1,259百万円は「のれん償却額」434百万円、「その他」824百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「のれん」及び「ソフトウェア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示しておりました15,043百万円は「のれん」1,704百万円、「ソフトウェア」6,218百万円、「その他」7,119百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「長期貸付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「長期貸付金」に表示しておりました178百万円は「その他」として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、販売費及び一般管理費は適当と認められる費用に分類し、当該費用を示す名称を付した科目をもって掲記しておりましたが、当連結会計年度より販売費及び一般管理費として一括して掲記し、その主要な費目及びその金額を注記することとしましたので、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
前連結会計年度において、「営業外収益」に表示しておりました「雑収入」は、当連結会計年度において「その他」に名称を変更しております。
前連結会計年度において、「営業外費用」に表示しておりました「雑支出」は、当連結会計年度において「その他」に名称を変更しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました1,259百万円は「のれん償却額」434百万円、「その他」824百万円として組み替えております。