売上高
連結
- 2014年5月31日
- 4億9600万
- 2015年5月31日 +19.76%
- 5億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 駅務システム機器、遠隔監視システム機器、情報システム関連機器等の製造・販売及び付帯工事を行う事業2015/08/28 9:57
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
泰平展雲自動門(常州)有限公司、洋電貿易(北京)有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2015/08/28 9:57 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/08/28 9:57
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 明治産業㈱ 5,489百万円 交通事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による各報告セグメント利益に及ぼす影響は軽微であります。2015/08/28 9:57 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/08/28 9:57
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 34,988 39,654 「その他」の区分の売上高 496 594 セグメント間取引消去 △526 △631 連結財務諸表の売上高 34,957 39,617
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/08/28 9:57
- #7 業績等の概要
- 受注高は、産業事業で増加しましたが、交通事業と情報機器事業で減少したことから、前期比8.2%減の390億70百万円となりました。2015/08/28 9:57
売上高は、情報機器事業で減少したものの、交通事業が海外向けで大幅に増加し、産業事業も増加したことから、前期比13.3%増の396億17百万円となりました。
損益面では、交通事業と産業事業での増収効果を中心に営業利益は前期比48.3%増の15億96百万円となり、また円安進展による為替差益計上に伴い経常利益は同98.5%増の20億56百万円、当期純利益も同71.6%増の11億5百万円となりました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/08/28 9:57
① 売上高
売上高は、情報機器事業で減少したものの、交通事業が海外向けで大幅に増加し、産業事業も増加したことから、前期比13.3%増の396億17百万円となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2015/08/28 9:57
前事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 売上高 655百万円 1,406百万円 仕入高 4,173百万円 4,652百万円