売上高
連結
- 2018年5月31日
- 7億1700万
- 2019年5月31日 -15.62%
- 6億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 駅務システム機器、遠隔監視システム機器、情報システム関連機器等の製造・販売及び付帯工事を行う事業2019/08/29 9:58
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
常州洋電展雲交通設備有限公司、洋電貿易(北京)有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2019/08/29 9:58 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/08/29 9:58
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/08/29 9:58 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/08/29 9:58
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 42,536 41,209 「その他」の区分の売上高 717 605 セグメント間取引消去 △726 △642 連結財務諸表の売上高 42,527 41,172
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/08/29 9:58
- #7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 該社外役員が、業務執行者(※)として在籍している会社が、製品・部品・役務の対価として当社および当社子会社から支払いを受け、または当社および当社子会社に対して支払いを実施している場合に、過去3年間において1事業年度でもその額がいずれかの会社の連結売上高の2%を超えている場合。2019/08/29 9:58
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [目標とする経営数値]2019/08/29 9:58
目標とする経営数値は、売上高・利益(営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益)のほか海外関連会社の事業拡大による持分法投資利益、経営効率の指標であるROEおよび配当性向とします。
(1)全社 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注高は、前年同期比2.7%増の406億84百万円となりました。2019/08/29 9:58
売上高は、前年同期比3.2%減の411億72百万円となりました。
損益面では、営業利益は前年同期比52.0%増の5億57百万円、経常利益は同3.8%減の4億95百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、一部の政策保有株式の圧縮に努めたものの、創立100周年記念事業費用の計上もあり、同0.3%減の6億90百万円となりました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/08/29 9:58
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2019/08/29 9:58
前事業年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 売上高 820百万円 1,085百万円 仕入高 4,554百万円 5,324百万円