繰延税金資産
連結
- 2020年5月31日
- 1億7000万
- 2021年5月31日 +31.18%
- 2億2300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/30 10:56
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年5月31日) 当事業年度(2021年5月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 214 百万円 248 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/30 10:56
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 235 百万円 270 百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、一部顧客の需要動向の変化を受けるほか、当社が予測できない自然災害などの事象の発生に影響を受けるおそれがあり、不確実性が伴います。そのため、割引前将来キャッシュ・フローが当社グループの仮定と大きく異なった場合、減損判定に重要な影響を与える可能性があります。2021/08/30 10:56
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、一部顧客の需要動向の変化を受けるほか、当社が予測できない自然災害などの事象の発生に影響を受けるおそれがあり、不確実性が伴います。そのため、割引前将来キャッシュ・フローが当社グループの仮定と大きく異なった場合、減損判定に重要な影響を与える可能性があります。2021/08/30 10:56
(繰延税金資産の回収可能性) (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 繰延税金資産 1,983百万円(繰延税金負債と相殺前の金額) (2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
当社グループは、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の課税所得見込み及びタックス・プランニングに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。当社の将来の課税所得の見積りにあたっては、主に事業計画を基礎としております。