シンフォニアテクノロジー(6507)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 47億5000万
- 2010年3月31日
- -44億6000万
- 2010年9月30日
- 20億6000万
- 2010年12月31日 -77.18%
- 4億7000万
- 2011年3月31日 +287.23%
- 18億2000万
- 2011年9月30日
- -20億
- 2012年3月31日 -3.5%
- -20億7000万
- 2012年9月30日
- 29億
- 2013年3月31日
- -15億6000万
- 2013年9月30日
- 30億
- 2014年9月30日 -36.67%
- 19億
- 2015年9月30日 ±0%
- 19億
- 2016年3月31日
- -16億2000万
- 2016年9月30日
- 14億9600万
- 2017年3月31日
- -1億6400万
- 2017年9月30日
- 12億3500万
- 2018年3月31日
- -14億1300万
- 2018年9月30日
- 18億6500万
- 2019年3月31日
- -9億600万
- 2019年9月30日
- 27億8300万
- 2020年3月31日 -83.33%
- 4億6400万
- 2020年9月30日 +805.17%
- 42億
- 2021年3月31日 -58.81%
- 17億3000万
- 2021年9月30日
- -7億
- 2022年3月31日 -185.71%
- -20億
- 2022年9月30日
- 23億100万
- 2023年3月31日 -91.87%
- 1億8700万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 22億100万
- 2024年3月31日
- -13億300万
- 2024年9月30日 -199.31%
- -39億
- 2025年3月31日 -35.9%
- -53億
- 2025年9月30日
- 13億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約
当社は安定的かつ機動的に短期の資金調達を行うため、取引銀行20行とコミットメントライン契約を締結しております。
当連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
2025/06/27 15:00前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)コミットメントライン契約の総額 15,000百万円 15,000百万円 借入実行残高 3,900百万円 -百万円 差引額 11,100百万円 15,000百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、事業運営上必要な資金の流動性と資金の源泉を安定的に確保しております。2025/06/27 15:00
運転資金は、短期、長期ともに金融機関からの借入を基本としております。また、短期の資金を安定的かつ機動的に確保するため、取引銀行20行と総額150億円のコミットメントライン契約を締結しております(借入未実行残高150億円)。
当連結会計年度末におけるリース債務を含む有利子負債の残高は149億57百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は102億21百万円となっております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「災害による保険金収入」に表示していた73百万円及び「その他」に表示していた68百万円は、「その他」141百万円として組み替えております。2025/06/27 15:00
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「コミットメントライン関連費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、前事業年度において独立掲記していた「営業外費用」の「災害による損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「災害による損失」に表示していた75百万円及び「その他」に表示していた182百万円は、「コミットメントライン関連費用」40百万円、「その他」218百万円として組み替えております。