6507 シンフォニアテクノロジー

6507
2026/03/06
時価
3458億円
PER 予
28.99倍
2010年以降
4.24-66.91倍
(2010-2025年)
PBR
3.78倍
2010年以降
0.48-2.58倍
(2010-2025年)
配当 予
1.03%
ROE 予
13.04%
ROA 予
7.61%
資料
Link
CSV,JSON

シンフォニアテクノロジー(6507)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - パワーエレクトロニクス機器の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
-1億7800万
2014年9月30日 -111.24%
-3億7600万
2015年9月30日
2億5800万
2016年9月30日 +180.62%
7億2400万
2017年9月30日 +58.7%
11億4900万
2018年9月30日 -44.04%
6億4300万
2019年9月30日 -58.94%
2億6400万
2020年9月30日 +315.91%
10億9800万
2021年9月30日 -29.51%
7億7400万
2022年9月30日 +328.04%
33億1300万
2023年9月30日 -96.23%
1億2500万
2024年9月30日 +768.8%
10億8600万
2025年9月30日 -34.44%
7億1200万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更に関する事項
2022年10月1日に実施した組織改編に伴い、従来「パワーエレクトロニクス機器事業」に含まれていた「クリーン搬送システム事業」を報告セグメントとして記載しております。また、「サポート&エンジニアリング事業」につきましては「エンジニアリング&サービス事業」に名称を変更しております。その結果、従来の「モーション機器事業」、「パワーエレクトロニクス機器事業」及び「サポート&エンジニアリング事業」の3区分から、「モーション機器事業」、「パワーエレクトロニクス機器事業」、「クリーン搬送システム事業」及び「エンジニアリング&サービス事業」の4区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを記載しております。
2023/11/07 13:40
#2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更に関する事項
2022年10月1日に実施した組織改編に伴い、従来「パワーエレクトロニクス機器事業」に含まれていた「クリーン搬送システム事業」を報告セグメントとして記載しております。また、「サポート&エンジニアリング事業」につきましては「エンジニアリング&サービス事業」に名称を変更しております。その結果、従来の「モーション機器事業」、「パワーエレクトロニクス機器事業」及び「サポート&エンジニアリング事業」の3区分から、「モーション機器事業」、「パワーエレクトロニクス機器事業」、「クリーン搬送システム事業」及び「エンジニアリング&サービス事業」の4区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを記載しております。
2023/11/07 13:40
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、コロナ後の経済活動正常化が進み、アミューズメント用プリンタや建設車両用電装品の需要が回復したことから、180億81百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。損益面につきましては、売上高の増加と航空宇宙関連機器の採算改善により、営業利益は10億88百万円(前年同四半期比65.0%増)となりました。
パワーエレクトロニクス機器事業は、受注高は137億54百万円(前年同四半期比25.5%減)となりました。受注高は前期と比較し減少しておりますが、前期の社会インフラ関連の大口受注を除いたベースでは、EV需要が旺盛な自動車用試験装置が好調であり、前期比で増加しております。
売上高は、海外における食品関連の設備投資が減速している振動機器は減少したものの、脱炭素や新エネルギー活用に向けた投資が活発化しているLNG搬送ポンプ用モータ等の産業用機器、自動車用試験装置の増加、及び航空機用整備電源の増加により、100億76百万円(前年同四半期比16.2%増)となりました。損益面につきましては、振動機器の売上高減少の影響はあったものの、営業利益は1億25百万円(前年同四半期比0.8%増)となりました。
2023/11/07 13:40

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