6507 シンフォニアテクノロジー

6507
2026/08/20
時価
3723億円
PER 予
23.51倍
2010年以降
4.24-66.91倍
(2010-2026年)
PBR
3.46倍
2010年以降
0.48-3.81倍
(2010-2026年)
配当 予
1.29%
ROE 予
14.72%
ROA 予
9.12%
資料
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シンフォニアテクノロジー(6507)の受注損失引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
8億9900万
2009年3月31日 +15.8%
10億4100万
2010年3月31日 -56.77%
4億5000万
2010年12月31日 +3.11%
4億6400万
2011年3月31日 +23.28%
5億7200万
2011年6月30日 -18.53%
4億6600万
2011年9月30日 -6.44%
4億3600万
2011年12月31日 +31.65%
5億7400万
2012年3月31日 -7.49%
5億3100万
2012年6月30日 -8.66%
4億8500万
2012年9月30日 +1.24%
4億9100万
2012年12月31日 +6.31%
5億2200万
2013年3月31日 -64.18%
1億8700万
2013年6月30日 +8.02%
2億200万
2013年9月30日 -34.16%
1億3300万
2013年12月31日 +81.2%
2億4100万
2014年3月31日 -41.49%
1億4100万
2014年6月30日 +45.39%
2億500万
2014年9月30日 -13.17%
1億7800万
2014年12月31日 +36.52%
2億4300万
2015年3月31日 -28.81%
1億7300万
2015年6月30日 +10.4%
1億9100万
2015年9月30日 +27.23%
2億4300万
2015年12月31日 +74.07%
4億2300万
2016年3月31日 +19.39%
5億500万
2016年6月30日 -15.05%
4億2900万
2016年9月30日 -0.23%
4億2800万
2016年12月31日 -13.32%
3億7100万
2017年3月31日 -8.89%
3億3800万
2017年6月30日 +13.61%
3億8400万
2017年9月30日 +8.07%
4億1500万
2017年12月31日 -7.47%
3億8400万
2018年3月31日 -44.79%
2億1200万
2018年6月30日 +55.66%
3億3000万
2018年9月30日 +40%
4億6200万
2018年12月31日 +65.37%
7億6400万
2019年3月31日 +32.85%
10億1500万
2019年6月30日 +42.56%
14億4700万
2019年9月30日 +18.31%
17億1200万
2019年12月31日 +0.47%
17億2000万
2020年3月31日 +4.71%
18億100万
2020年6月30日 -15.1%
15億2900万
2020年9月30日 -0.2%
15億2600万
2020年12月31日 +11.86%
17億700万
2021年3月31日 -48.92%
8億7200万
2021年6月30日 +21.1%
10億5600万
2021年9月30日 -19.89%
8億4600万
2021年12月31日 -14.54%
7億2300万
2022年3月31日 -24.62%
5億4500万
2022年6月30日 +26.97%
6億9200万
2022年9月30日 -12.86%
6億300万
2022年12月31日 -36.32%
3億8400万
2023年3月31日 -15.63%
3億2400万
2023年6月30日 +2.47%
3億3200万
2023年9月30日 -19.58%
2億6700万
2023年12月31日 +4.12%
2億7800万
2024年3月31日 +38.49%
3億8500万
2024年6月30日 -16.36%
3億2200万
2024年9月30日 -44.1%
1億8000万
2024年12月31日 -25%
1億3500万
2025年3月31日 +119.26%
2億9600万
2025年9月30日 -9.12%
2億6900万
2025年12月31日 -9.29%
2億4400万
2026年3月31日 -38.93%
1億4900万
2026年6月30日 +85.23%
2億7600万

個別

2008年3月31日
8億9900万
2009年3月31日 +15.8%
10億4100万
2010年3月31日 -56.77%
4億5000万
2011年3月31日 +25.78%
5億6600万
2012年3月31日 -8.48%
5億1800万
2013年3月31日 -68.73%
1億6200万
2014年3月31日 -17.28%
1億3400万
2015年3月31日 +21.64%
1億6300万
2016年3月31日 +204.91%
4億9700万
2017年3月31日 -34.61%
3億2500万
2018年3月31日 -35.69%
2億900万
2019年3月31日 +385.17%
10億1400万
2020年3月31日 +69.63%
17億2000万
2021年3月31日 -50.7%
8億4800万
2022年3月31日 -36.2%
5億4100万
2023年3月31日 -40.11%
3億2400万
2024年3月31日 +4.01%
3億3700万
2025年3月31日 -16.62%
2億8100万
2026年3月31日 -46.98%
1億4900万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
a 商品及び製品
主として、個別法及び総平均法による原価法
b 仕掛品
個別法による原価法
c 原材料及び貯蔵品
主として、総平均法による原価法
(連結貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法、連結子会社は定額法及び定率法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/06/25 13:00
#2 引当金明細表(連結)
区分期首残高当期増加額当期減少額期末残高
製品保証引当金472334472334
受注損失引当金281149281149
役員株式給付引当金213966303
2026/06/25 13:00
#3 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 売上原価
売上原価に含まれる棚卸資産の収益性の低下に基づく簿価切下額及び受注損失引当金繰入額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
棚卸資産の収益性の低下に基づく簿価切下額(△は戻入額)322百万円△57百万円
受注損失引当金繰入額(△は戻入額)△89百万円△147百万円
2026/06/25 13:00
#4 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
※4 同一の工事契約に係る棚卸資産及び受注損失引当金
損失の発生が見込まれる工事契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
受注損失引当金に対応する仕掛品の額74百万円70百万円
2026/06/25 13:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。連結財務諸表を作成するに当たり、必要な見積りを行っており、それらは資産、負債、収益及び費用の計上金額に影響を与えております。これらの見積りは、その性質上判断及び入手し得る情報に基づいて行うので、実際の結果がそれらの見積りと相違する場合があります。
当社は、連結財務諸表を作成するに当たり、製品保証引当金の計上、受注損失引当金の計上、繰延税金資産の回収可能性及び退職給付債務等の計算の基礎に関する事項について、特に重要な見積りを行っております。
(製品保証引当金)
2026/06/25 13:00
#6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(単位:百万円)
前事業年度当事業年度
受注損失引当金281149
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
受注損失引当金は、受注契約に係る将来の損失に備えるため、当事業年度末において将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積もることが可能なものについて計上しております。引当金の金額は、完成までに必要となる工数や原材料費等を基礎に将来の見込みを加味して見積もっております。
2026/06/25 13:00
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
受注損失引当金296149
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
受注損失引当金は、受注契約に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末において将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積もることが可能なものについて計上しております。引当金の金額は、完成までに必要となる工数や原材料費等を基礎に将来の見込みを加味して見積もっております。
2026/06/25 13:00
#8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
4.固定資産の減価償却方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/06/25 13:00

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