- 6507
- 2026/10/13
- 時価
- 4215億円
- PER 予
- 26.62倍
- 2010年以降
- 4.24-66.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.92倍
- 2010年以降
- 0.48-3.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.14%
- ROE 予
- 14.72%
- ROA 予
- 9.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/07 13:44
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が759百万円増加し、利益剰余金が495百万円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は850億49百万円となり、前連結会計年度末より39億74百万円減少いたしました。これは、主として受取手形及び売掛金が48億57百万円、現金及び預金が11億90百万円それぞれ減少したこと、たな卸資産が12億84百万円、投資有価証券が7億93百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2014/11/07 13:44
当第2四半期連結会計期間末における負債は595億67百万円となり、前連結会計年度末より38億71百万円減少いたしました。これは、主として支払手形及び買掛金が36億60百万円、未払法人税等が10億65百万円それぞれ減少したこと、改正退職給付会計基準等の適用により退職給付に係る負債が5億67百万円増加したこと等によるものであります。
当第2四半期連結会計期間末における純資産は254億82百万円となり、前連結会計年度末より1億3百万円減少いたしました。これは、改正退職給付会計基準等の適用、四半期純損失の計上及び配当金の支払等により利益剰余金が10億84百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が5億16百万円、その他有価証券評価差額金が4億79百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。