営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1700万
- 2014年9月30日
- -1億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2014/11/07 13:44
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/07 13:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の状況は次のとおりであります。2014/11/07 13:44
モーション機器事業は、サーボアクチュエータが減少したものの、大型搬送システム、プリンタが増加したため、事業全体の売上高は156億3百万円(前年同四半期比13.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は3億89百万円(前年同四半期は営業利益2億77百万円)となりました。
パワーエレクトロニクス機器事業は、自動車用試験装置が減少したものの、社会システム(官公庁向け電気設備)、振動機が増加したため、事業全体の売上高は102億41百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。損益面につきましては、営業損失は3億76百万円(前年同四半期は営業損失1億78百万円)となりました。