6507 シンフォニアテクノロジー

6507
2026/03/17
時価
3720億円
PER 予
31.19倍
2010年以降
4.24-66.91倍
(2010-2025年)
PBR
4.07倍
2010年以降
0.48-2.58倍
(2010-2025年)
配当 予
0.96%
ROE 予
13.04%
ROA 予
7.61%
資料
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有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(B)評価係数
業績評価指標(B)評価係数
90%未満△10%
売上高5%以上+10%
経常利益率3%以上~5%未満+5%
0%未満△10%
売上高5%以上+10%
当期純利益率3%以上~5%未満+5%
(注)1 業績評価指標に用いる利益はいずれも当社の当該事業年度の利益(個別)とします。
2 目標利益は平成27年5月12日公表済みの「平成27年3月期決算短信」に記載の平成28年3月期の個別業績予想(通期)の経常利益とします。
2015/06/26 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/06/26 15:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
非連結子会社は、昕芙旎雅商貿(上海)有限公司等5社であります。
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除外しております。
(注) 子会社名は、「第1企業の概況 3事業の内容」に記載しております。
2015/06/26 15:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2015/06/26 15:00
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/26 15:00
#6 業績等の概要
このような景況の下で当社グループといたしましては、中期経営計画「BRIDGE 100」に掲げる基本方針に則って、中核事業の受注及び売上の拡大に取り組み、さらに新規顧客の獲得や新製品の受注に向けて、有力顧客につながる販売チャネルの開拓や、新製品を積極的に出展するなどの販売促進を進めました。グローバル事業の拡大に向けては、インドネシアにおける販売拠点として現地法人を設立いたしました。さらに、新分野への挑戦として、再生医療分野や、植物栽培・魚の陸上養殖支援システムといった農業・水産分野への新しい取組を推進いたしました。また、グループ経営基盤整備の一環として、生産・販売・管理部門の連携を強化し効率性を高めるために、業務改革を含めた次期IT基幹システムの導入プロジェクトを発足させ、取組を開始いたしました。
その結果、受注高は810億95百万円(前連結会計年度比7.7%増)、売上高は757億96百万円(同2.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は27億57百万円(同14.2%増)、経常利益は25億54百万円(同22.0%増)となり、当期純利益は18億20百万円(同31.7%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2015/06/26 15:00
#7 経営上の重要な契約等
(注) 上記契約に基づく対価は各相手会社により相違いたしますが、売上高の5%~10%であります。
(ロ)技術供与契約
2015/06/26 15:00
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
売上高は前連結会計年度に比べて14億81百万円(2.0%)増加し、757億96百万円となりました。これは、モーションコントロール機器事業及びパワーエレクトロニクス機器事業の増収等によるものであります。
経常利益は前連結会計年度に比べて4億61百万円(22.0%)増加し、25億54百万円となりました。これは、売上総利益が前連結会計年度に比べて3億33百万円増加したこと等によるものであります。
2015/06/26 15:00
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
各科目に含まれている関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
関係会社に対する売上高2,181百万円2,500百万円
関係会社からの仕入高5,643百万円5,697百万円
2015/06/26 15:00

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