営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 18億2300万
- 2019年9月30日 -86.73%
- 2億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2019/11/08 13:40
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。2019/11/08 13:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内においては、公共投資は底堅く推移いたしましたが、海外経済の減速もあり、輸出を中心に弱さがみられ、民間設備投資も力強さを欠くなど、景気回復の動きに足踏みがみられました。2019/11/08 13:40
このような景況の下で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては390億15百万円(前年同四半期比6.3%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は2億42百万円(前年同四半期比86.7%減)、経常利益は2億14百万円(前年同四半期比88.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億14百万円(前年同四半期比91.2%減)となりました。
なお、当社グループの事業構造として、公共・社会インフラ等の設備関連機器の売上が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、四半期連結会計期間別の業績には季節的変動があります。