営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -5億1400万
- 2020年6月30日
- 2億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2020/08/04 13:40
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。2020/08/04 13:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年6月30日)における当社グループを取り巻く経営環境は、国内外において、新型コロナウイルス感染拡大により経済活動に大幅な収縮が生じ、投資に対する慎重姿勢が強まったことから、総じて厳しい状況となりましたが、一方、半導体製造装置関連の投資は堅調に推移いたしました。2020/08/04 13:40
このような景況の下で、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては174億18百万円(前年同四半期比6.3%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は2億32百万円(前年同四半期は営業損失5億14百万円)、経常利益は2億16百万円(前年同四半期は経常損失4億41百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億64百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億90百万円)となりました。
なお、当社グループの事業構造として、公共・社会インフラ等の設備関連機器の売上が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、四半期連結会計期間別の業績には季節的変動があります。