- 6507
- 2026/09/11
- 時価
- 3375億円
- PER 予
- 21.31倍
- 2010年以降
- 4.24-66.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.14倍
- 2010年以降
- 0.48-3.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.42%
- ROE 予
- 14.72%
- ROA 予
- 9.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 2億4200万
- 2020年9月30日 +547.93%
- 15億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2020/11/05 13:40
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。2020/11/05 13:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年9月30日)における当社グループを取り巻く経営環境は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により人の流れが大幅に制限され、国内外の経済活動に収縮が生じました。海外においては、中国で経済活動が再開したことなどにより景気の持ち直しの兆しがみられましたが、米中貿易摩擦の影響もあり大きな改善には至りませんでした。国内においては、民間設備投資等の水準が低く、厳しい状況で推移いたしました。2020/11/05 13:40
このような景況の下で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては398億1百万円(前年同四半期比2.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は15億68百万円(前年同四半期比545.3%増)、経常利益は14億58百万円(前年同四半期比579.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億57百万円(前年同四半期比999.2%増)となりました。
なお、当社グループの事業構造として、公共・社会インフラ等の設備関連機器の売上が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、四半期連結会計期間別の業績には季節的変動があります。