- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/02/03 13:40- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/02/03 13:40- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b 財政状態
当第3四半期連結会計期間末における総資産は1,136億27百万円となり、前連結会計年度末より42億73百万円増加いたしました。これは、主として棚卸資産が95億91百万円増加したこと、現金及び預金が23億12百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が19億56百万円、有形固定資産が6億24百万円、無形固定資産が5億1百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末における負債は628億21百万円となり、前連結会計年度末より48億22百万円増加いたしました。これは、主として支払手形及び買掛金が49億49百万円増加したこと等によるものであります。
2022/02/03 13:40- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末199百万円、177,300株、当第3四半期連結会計期間末197百万円、175,200株です。
(会計上の見積りにおける一定の仮定)
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