営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 14億2100万
- 2021年12月31日 +123.65%
- 31億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2022/02/03 13:40
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。2022/02/03 13:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年12月31日)における当社グループを取り巻く経営環境は、海外においては、米国景気は個人消費や設備投資は好調を維持、中国景気は製造業の設備投資が増加し回復基調で推移いたしました。国内においても、民間設備投資の持ち直しの動きが強まり、堅調に推移いたしました。2022/02/03 13:40
このような景況の下で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高につきましては622億97百万円(前年同四半期比7.8%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は31億78百万円(前年同四半期比123.6%増)、経常利益は33億63百万円(前年同四半期比162.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億20百万円(前年同四半期比115.0%増)となりました。
なお、当社グループの事業構造として、公共・社会インフラ等の設備関連機器の売上が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、四半期連結会計期間別の業績には季節的変動があります。