固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1150億100万
- 2019年3月31日 -2.74%
- 1118億5400万
個別
- 2018年3月31日
- 1124億8600万
- 2019年3月31日 +1.84%
- 1145億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社の情報システムの設備投資額であります。2019/06/25 16:19
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2019/06/25 16:19
(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 (有形固定資産)その他 569 474 94 合計 569 474 94
(注) なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、連結財務諸表規則第15条の3において準用する財務諸表等規則第8条の6第2項の規定に基づき、支払利子込法により算定しております。(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 (有形固定資産)その他 569 512 56 合計 569 512 56
② 未経過リース料期末残高相当額等 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、当社の不動産事業部門(東京・大崎)の建物附属設備、構築物及び機械装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産につきましては、定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引及び1契約金額が3百万円以下のリース取引につきましては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2019/06/25 16:19 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/06/25 16:19前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)土地 -百万円 231百万円 計 -百万円 231百万円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社の情報システムの設備投資額であります。2019/06/25 16:19
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/25 16:19
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 国庫補助金等によって取得した資産2019/06/25 16:19
有形固定資産の取得原価から控除した国庫補助金等の累計額は次のとおりであります。
なお、当期に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、建物0百万円、機械装置及び - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/25 16:19
(単位:百万円) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は現金及び預金の増加により、前期末比4,275百万円(2.9%)増加の153,731百万円となりました。2019/06/25 16:19
固定資産は、保有する上場株式の市場価値下落に伴い投資有価証券の評価額が減少し、前期末比3,147百万円(2.7%)減少の111,854百万円となりました。
当期末の負債は、コマーシャル・ペーパーの減少等により前期末比2,139百万円(1.2%)減少して181,088百万円となりました。 - #10 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (1) 重要な設備の新設等2019/06/25 16:19
当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は17,000百万円であり、セグメントごとの内訳(有形固定資産のほか、ソフトウエアへの投資を含みます)は次のとおりであります。
(単位:百万円) - #11 設備投資等の概要
- (2) 重要な設備の除却等2019/06/25 16:19
当連結会計年度の生産能力に重要な影響を及ぼすような固定資産の除却、売却または災害による滅失などはあり
ません。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/25 16:19
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/06/25 16:19
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、当社の不動産事業部門(東京・大崎)の建物附属設備、構築物及び機械装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額につきましては、主として法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産につきましては、定額法を採用しております。
また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(主として12年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引及び1契約金額が3百万円以下のリース取引につきましては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2019/06/25 16:19