四半期報告書-第163期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電力機器事業」の売上高が2,933百万円、セグメント利益が865百万円それぞれ増加し、「ビーム・真空応用事業」の売上高が58百万円、セグメント利益が42百万円それぞれ増加し、「新エネルギー・環境事業」の売上高が159百万円、セグメント利益が106百万円それぞれ増加しております。
(会計方針の変更)に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電力機器事業」の売上高が2,933百万円、セグメント利益が865百万円それぞれ増加し、「ビーム・真空応用事業」の売上高が58百万円、セグメント利益が42百万円それぞれ増加し、「新エネルギー・環境事業」の売上高が159百万円、セグメント利益が106百万円それぞれ増加しております。