四半期報告書-第157期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は「電力機器事業」で44百万円、「ビーム・真空応用事業」で3百万円、「新エネルギー・環境事業」で18百万円、「ライフサイクルエンジニアリング事業」で19百万円それぞれ減少しております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は「電力機器事業」で44百万円、「ビーム・真空応用事業」で3百万円、「新エネルギー・環境事業」で18百万円、「ライフサイクルエンジニアリング事業」で19百万円それぞれ減少しております。