訂正四半期報告書-第157期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電力機器事業」のセグメント損失が14百万円増加、「ビーム・真空応用事業」のセグメント損失が1百万円増加、「新エネルギー・環境事業」のセグメント損失が6百万円増加、「ライフサイクルエンジニアリング事業」のセグメント利益が6百万円減少、「調整額」のセグメント利益が1百万円減少しております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電力機器事業」のセグメント損失が14百万円増加、「ビーム・真空応用事業」のセグメント損失が1百万円増加、「新エネルギー・環境事業」のセグメント損失が6百万円増加、「ライフサイクルエンジニアリング事業」のセグメント利益が6百万円減少、「調整額」のセグメント利益が1百万円減少しております。