四半期報告書-第163期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「電力機器事業」の売上高が3,249百万円、セグメント利益が1,091百万円それぞれ増加し、「ビーム・真空応用事業」の売上高が104百万円、セグメント利益が38百万円それぞれ増加し、「新エネルギー・環境事業」の売上高が867百万円、セグメント利益が273百万円それぞれ増加しております。
(会計方針の変更)に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「電力機器事業」の売上高が3,249百万円、セグメント利益が1,091百万円それぞれ増加し、「ビーム・真空応用事業」の売上高が104百万円、セグメント利益が38百万円それぞれ増加し、「新エネルギー・環境事業」の売上高が867百万円、セグメント利益が273百万円それぞれ増加しております。