売上高
連結
- 2017年3月31日
- 235億7122万
- 2018年3月31日 -2.51%
- 229億8003万
個別
- 2017年3月31日
- 188億6573万
- 2018年3月31日 -7.29%
- 174億9032万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 11:03
(注) 当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,615,667 11,218,014 16,651,231 22,980,037 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 518,306 1,290,185 1,841,917 2,173,591 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2018/06/28 11:03
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/28 11:03
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 中部電力㈱ 2,211,712 産業用配電機器事業 - #4 事業等のリスク
- (2)特定販売先への依存について2018/06/28 11:03
当社グループの電力会社(全国)への売上高は高い比率を占めております。これは、当社グループが配電用自動開閉器及び配電システムの専門メーカーとして、長い歴史と高い技術力を持つためであります。今後、各電力会社において、当社グループの予想を超えた設備投資抑制が行われた場合は、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)価格競争について - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や政府による経済政策の効果もあり、緩やかな回復基調で推移しましたが、海外経済の不確実性や地政学的リスクの高まり等の懸念材料もあり、依然として先行き不透明な状況が継続しました。2018/06/28 11:03
このような状況のもと、当社グループにおきましては、電力業界における次世代配電網構築に向けた設備投資が鈍化したことにより、電力会社向け配電用自動開閉器の売上が低調に推移しました。一方、前期に引き続き、配電盤及びシステム機器の売上は大幅に増加し、顧客市場の分散化による事業ポートフォリオの改善が図られましたが、当連結会計年度の売上高は22,980百万円(前連結会計年度比2.5%減)となりました。
損益面につきましては、コストダウンや生産体制の再構築などの業務効率化推進により利益の確保に努めてまいりましたが、プロダクトミックスの影響等をカバーするには至らず、営業利益は1,955百万円(同29.9%減)、経常利益は2,049百万円(同28.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、1,535百万円(同43.9%減)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/28 11:03
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,488,935千円 2,444,971千円 仕入高 8,554,762 7,981,920