売上高
連結
- 2019年3月31日
- 223億5006万
- 2020年3月31日 +0.9%
- 225億5218万
個別
- 2019年3月31日
- 163億8672万
- 2020年3月31日 +1.93%
- 167億368万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 12:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,178,680 10,921,839 16,225,993 22,552,187 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 285,555 784,024 1,106,095 1,640,841 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2020/06/26 12:56
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/26 12:56
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 九州電力㈱ 1,528,500 産業用配電機器事業 中部電力㈱ 1,623,417 産業用配電機器事業 小糸九州㈱ 2,342,164 産業用配電機器事業 - #4 事業等のリスク
- (2)特定販売先への依存について2020/06/26 12:56
当社グループの電力会社(全国)への売上高は高い比率を占めております。これは、当社グループが配電用自動開閉器及び配電システムの専門メーカーとして、長い歴史と高い技術力を持つためであります。今後、各電力会社において、当社グループの予想を超えた設備投資抑制が行われた場合は、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)価格競争について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/26 12:56
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、緩やかな回復基調が継続しましたが、米中通商問題を巡る中国経済の動向や英国のEU離脱問題に加えて、第4四半期には新型コロナウイルス感染症の影響が拡大したことにより、景気の先行き不透明感が一層高まる状況で推移しました。2020/06/26 12:56
このような状況のもと、当社グループにおきましては、本年4月より「発送電分離」がスタートした電力業界におきまして、経営の効率化やコストダウンの推進に伴い設備投資の抑制傾向が継続しました。しかしながら、一部の電力会社で配電自動化用子局の需要が増加するとともに、民間設備の更新需要拡大を背景に、主力製品である配電用自動開閉器の需要が堅調に推移したことから、当連結会計年度の売上高は22,552百万円(前期比0.9%増)となりました。
損益面につきましては、徹底したコストダウンを推進するとともに、生産体制の最適化を図るなど利益体質の強化に努めてまいりましたが、プロダクトミックスの影響等もあり、営業利益は1,548百万円(同10.3%減)、経常利益は1,695百万円(同10.2%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、株価の下落に伴う投資有価証券評価損等を計上したこともあり、1,159百万円(同10.1%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/26 12:56
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,428,634千円 2,563,016千円 仕入高 7,169,937 7,689,891