売上高
連結
- 2020年3月31日
- 225億5218万
- 2021年3月31日 +0.19%
- 225億9395万
個別
- 2020年3月31日
- 167億368万
- 2021年3月31日 +0.47%
- 167億8281万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/29 14:48
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,085,518 10,385,170 16,342,681 22,593,955 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 381,601 722,394 1,328,071 1,870,495 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2021/06/29 14:48
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/06/29 14:48
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 九州電力㈱ 882,060 産業用配電機器事業 中部電力パワーグリッド㈱ 2,576,500 産業用配電機器事業 小糸九州㈱ 2,424,099 産業用配電機器事業 - #4 事業等のリスク
- (2)特定販売先への依存について2021/06/29 14:48
当社グループの電力会社(全国)への売上高は高い比率を占めております。これは、当社グループが配電用自動開閉器及び配電システムの専門メーカーとして、長い歴史と高い技術力を持つためであります。今後、各電力会社において、当社グループの予想を超えた設備投資抑制が行われた場合は、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)価格競争について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/06/29 14:48
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、在宅勤務や時差出勤など新型コロナウイルス感染防止を図りながら事業活動を行い、収益の確保に努めてまいりました。2021/06/29 14:48
その結果、電力会社向け製品の需要が好調に推移したことに加え、配電盤及びシステム機器における大型案件等もあり、当連結会計年度の売上高は22,593百万円(前期比0.2%増)となりました。
損益面につきましては、グループ全体でのコストダウン及び経費削減等に努めたことにより、営業利益は1,549百万円(同0.1%増)となりました。また、佐賀市久保泉町に建設した工場等に対する補助金を計上したこともあり、経常利益は1,866百万円(同10.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,334百万円(同15.1%増)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/29 14:48
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,563,016千円 2,143,617千円 仕入高 7,689,891 7,322,727