固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 83億5096万
- 2022年3月31日 +8.37%
- 90億4971万
個別
- 2021年3月31日
- 73億2254万
- 2022年3月31日 +8.66%
- 79億5657万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/29 11:51
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/29 11:51
有形固定資産
主として、サーバー等事務機器(工具器具備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~11年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/29 11:51 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/06/29 11:51前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 199千円 330千円 計 199 330 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記のうち、( )内書は工場財団抵当に係る債務を示しております。なお、子会社に係る有形固定資産については、当連結会計年度末現在対応する債務はありません。2022/06/29 11:51
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/29 11:51 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/29 11:51
(単位:千円) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 11:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 減価償却費 107,547 102,275 固定資産未実現利益 1,162 1,031 その他 173,115 186,301
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/29 11:51
当連結会計年度末における流動資産は17,777百万円となり、前連結会計年度末に比べ373百万円増加いたしました。これは主に原材料及び貯蔵品が441百万円増加したことによるものであります。固定資産は9,049百万円となり、前連結会計年度末に比べ698百万円増加いたしました。これは主に投資その他の資産が750百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は26,826百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,072百万円増加いたしました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 11:51
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品 移動平均法2022/06/29 11:51
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 定額法を採用しております。