愛知電機(6623)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2億2000万
- 2010年12月31日 +807.27%
- 19億9600万
- 2011年12月31日 +48.1%
- 29億5600万
- 2012年12月31日 -20.77%
- 23億4200万
- 2013年12月31日 -8.11%
- 21億5200万
- 2014年12月31日 +15.33%
- 24億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループは「中期経営計画2023 ~確かな技術で未来をひらく~ 変革と挑戦」の最終年度として経営目標の売上高1,000億円、経常利益60億円、ROA6.0%の達成に努めるとともに、持続的成長に向けた活動を推進しております。電力機器事業では、次世代デジタル制御製品や水力発電システムなど新製品・新事業の創出に注力しております。回転機事業では、成長分野である車載空調圧縮機用モータやパッケージ基板用コア(プリント配線板)の生産能力増強を進めております。2024/02/09 10:12
連結業績につきましては、電力機器事業が堅調に推移しましたが、回転機事業が建物空調圧縮機用モータの受注低迷により大幅な減収となりました。この結果、売上高は前年同期比3.7%減の827億1千3百万円、営業利益は19.2%減の54億4千5百万円、経常利益は20.4%減の64億5千1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は16.1%減の44億9千5百万円となりました。
セグメント別の業績につきましては、以下のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/09 10:12
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 564.98円 473.69円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 5,361 4,495 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 5,361 4,495 普通株式の期中平均株式数(千株) 9,490 9,491