- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
2014/06/27 13:44- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/06/27 13:44- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、前連結会計年度末と比べ7億3百万円減少し122億2千9百万円となりました。これは主に、長期借入金の減少10億7千4百万円によるものであります。
純資産合計は、前連結会計年度末と比べ39億9千7百万円増加し404億9千7百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加23億2千万円、為替換算調整勘定の増加13億6千7百万円によるものであります。
自己資本比率は、前連結会計年度末と比べ0.4ポイント増加し48.6%となりました。
2014/06/27 13:44- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/27 13:44 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/06/27 13:44- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 36,499 | 40,497 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 285 | 483 |
| (うち少数株主持分) | (285) | (483) |
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