営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 26億7100万
- 2018年9月30日 -22.46%
- 20億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/09 10:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △800 四半期連結損益計算書の営業利益 2,671
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/09 10:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △771 四半期連結損益計算書の営業利益 2,071 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境の中、当社グループは中期経営計画2018「確かな技術で未来をひらく」の最終年度として、数値目標の達成と事業・製品の拡大強化に努めてきました。電力機器事業では配電系統高度化機器の販促活動や既存顧客の取引深耕に注力するとともに、回転機事業ではプリント配線板やハーメティックモータの生産能力拡大および各種モータ、アクチエータの顧客開拓に取り組んできました。2018/11/09 10:23
以上の結果、連結業績につきましては、売上高は389億1千7百万円(前年同期比7.5%増)の増収となりましたが、利益につきましては原材料価格上昇の影響などを受け、営業利益は20億7千1百万円(前年同期比22.5%減)、経常利益は23億8千3百万円(前年同期比18.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億4千万円(前年同期比14.1%減)の減益となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりです。