愛知電機(6623)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 19億7000万
- 2011年9月30日 +51.47%
- 29億8400万
- 2012年9月30日 -21.28%
- 23億4900万
- 2013年9月30日 -36.74%
- 14億8600万
- 2014年9月30日 +29.68%
- 19億2700万
- 2015年9月30日 +2.54%
- 19億7600万
- 2016年9月30日 +40.94%
- 27億8500万
- 2017年9月30日 -4.09%
- 26億7100万
- 2018年9月30日 -22.46%
- 20億7100万
- 2019年9月30日 -30.61%
- 14億3700万
- 2020年9月30日 -8.7%
- 13億1200万
- 2021年9月30日 +131.33%
- 30億3500万
- 2022年9月30日 +53.18%
- 46億4900万
- 2023年9月30日 -29.92%
- 32億5800万
- 2024年9月30日 +25.05%
- 40億7400万
- 2025年9月30日 +26.02%
- 51億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 9:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △931 四半期連結損益計算書の営業利益 4,649
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 9:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △964 四半期連結損益計算書の営業利益 3,258 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループは「中期経営計画2023 ~確かな技術で未来をひらく~ 変革と挑戦」の最終年度として、次世代デジタル制御製品や新型モータ・応用機器の開発、変圧器工場リニューアルによる生産性向上・低コスト・短納期の実現に努めるとともに、車載空調圧縮機用モータの生産能力増強やパッケージ基板用コア(プリント配線板)の新工場立上げなどに取り組んでおります。2023/11/10 9:22
連結業績につきましては、電力機器事業が堅調に推移しましたが、回転機事業が建物空調圧縮機用モータの受注低迷により大幅な減収となりました。この結果、売上高は前年同期比2.7%減の537億8千8百万円、営業利益は29.9%減の32億5千8百万円、経常利益は27.1%減の43億4千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.4%減の30億1千5百万円となりました。
セグメント別の業績につきましては、以下のとおりです。