有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/05/28 9:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2025/05/28 9:10
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象について、相場変動額又はキャッシュ・フロー変動額をヘッジ期間全体にわたり比較し、有効性を評価しております。2025/05/28 9:10
(7) のれんの償却方法及び償却期間
9年間で均等償却しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (3) 持分の取得により新たにLorch Schweißtechnik GmbHを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社持分の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/05/28 9:10
流動資産 2,678百万円 固定資産 1,458百万円 のれん 2,040百万円 流動負債 △2,557百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d のれん2025/05/28 9:10
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却します。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定していた収益が見込めなくなった場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上する可能性があり、当社グループの業績を悪化させる可能性があります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/05/28 9:10
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #7 配当政策(連結)
- また、内部留保につきましては、経営体質の強化・充実並びに将来の事業展開に活用いたします。2025/05/28 9:10
当事業年度の配当につきましては、現金収入を伴わない負ののれん発生益等を計算から除外した配当性向36.2%となる1株当たり年間配当金を165円(中間配当金は1株当たり82.5円、期末配当金は1株当たり82.5円)としております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。