オリジン(6513)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ケミトロニクス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億2700万
- 2014年6月30日 +144.88%
- 3億1100万
- 2015年6月30日 -26.05%
- 2億3000万
- 2016年6月30日 +55.65%
- 3億5800万
- 2017年6月30日 +27.09%
- 4億5500万
- 2018年6月30日 -5.71%
- 4億2900万
- 2019年6月30日 -35.2%
- 2億7800万
- 2020年6月30日
- -4400万
- 2021年6月30日
- 3億
- 2022年6月30日 -58.67%
- 1億2400万
- 2023年6月30日 +20.16%
- 1億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ギ酸還元真空リフロー炉(VSM)の新製品として前期に投入しましたMPXシリーズが寄与し始めたものの、光学レンズ貼合装置(OLB:Optical Lens Bonder)は需要に一服感が否めず、大幅な売上減となりました。2023/08/14 15:29
[ケミトロニクス事業]
ケミトロニクス事業の売上高は前年同四半期比0.9%減の24億3千3百万円(総売上高の36.4%)となりました。