オリジン(6513)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ケミトロニクス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9億7000万
- 2014年12月31日 +2.58%
- 9億9500万
- 2015年12月31日 -8.94%
- 9億600万
- 2016年12月31日 +45.7%
- 13億2000万
- 2017年12月31日 +14.39%
- 15億1000万
- 2018年12月31日 -15.17%
- 12億8100万
- 2019年12月31日 -29.35%
- 9億500万
- 2020年12月31日 -61.66%
- 3億4700万
- 2021年12月31日 +127.09%
- 7億8800万
- 2022年12月31日 -51.9%
- 3億7900万
- 2023年12月31日 +73.88%
- 6億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ギ酸還元真空リフロー炉(VSM)の新製品としてMPXシリーズを投入しましたが、市場の立ち上がりが想定より遅く、また、光学レンズ貼合装置(OLB:Optical Lens Bonder)も需要の減少により大幅な売上減となりました。2024/02/14 13:12
[ケミトロニクス事業]
ケミトロニクス事業の売上高は前年同四半期比3.8%増の79億9千8百万円(総売上高の38.0%)となりました。