6513 オリジン

6513
2026/05/08
時価
69億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-96.34倍
(2010-2025年)
PBR
0.24倍
2010年以降
0.24-1.37倍
(2010-2025年)
配当 予
3.37%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)6,152,89613,657,04822,318,13831,011,064
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)130,368271,843856,7371,311,959
2014/06/26 17:15
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載している。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
2014/06/26 17:15
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
結の範囲から除外した子会社
オーティーエス株式会社
オリジン・エレクトリック・アメリカ株式会社
オリジン・コリア株式会社
(3)非連結子会社について連結の範囲から除外した理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2014/06/26 17:15
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社ジャパンディスプレイセントラル6,776,665メカトロニクス事業
2014/06/26 17:15
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいている。2014/06/26 17:15
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。
2014/06/26 17:15
#7 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府・日銀による金融緩和策等による円高是正及び株式市場の活況もあり、景況感には改善の兆しが見られたものの、中国をはじめとする新興国経済の減速傾向、為替変動(円安基調)による原材料価格、エネルギーコストへの影響に加え、平成26年4月導入の消費税率引上げへ懸念材料もあり、本格的な回復には予断を許さない状況で推移いたしました。
このような中、当連結会計年度の売上高は、メカトロニクス事業とエレクトロニクス事業が前期比で大幅減収となり、310億1千1百万円(前期比21.5%減)となりました。
利益面におきましては、営業利益8億5千9百万円(前期比71.8%減)、経常利益10億5千9百万円(前期比68.7%減)、当期純利益は4億8千3百万円(前期比62.5%減)となりました。
2014/06/26 17:15
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、政府・日銀による金融緩和策等による円高是正及び株式市場の活況もあり、景況感には改善の兆しが見られたものの、中国をはじめとする新興国経済の減速傾向、為替変動(円安基調)による原材料価格、エネルギーコストへの影響に加え、平成26年4月導入の消費税率引上げへ懸念材料もあり、本格的な回復には予断を許さない状況で推移した経営環境の中、メカトロニクス事業とエレクトロニクス事業が前期比で大幅減収となり、連結会計年度の売上高は310億1千1百万円(前期比21.5%減)となりました。また、利益面におきましては、営業利益8億5千9百万円(前期比71.8%減)、経常利益10億5千9百万円(前期比68.7%減)、当期純利益は4億8千3百万円(前期比62.5%減)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因と今後の見通し
2014/06/26 17:15
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれている。
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
営業取引による取引高
売上高3,192,833千円3,334,985千円
仕入高2,738,0233,040,961
2014/06/26 17:15

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