- 6513
- 2026/09/07
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 66.5倍
- 2010年以降
- 赤字-96.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.23-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- -6億9414万
- 2015年3月31日 -48.37%
- -10億2990万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 投資活動に使用された資金は、22億2千7百万円(前期は12億9百万円)となりました。主な内訳は有形固定資産の取得による支出14億3千万円であります。2015/06/26 16:03
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動に使用された資金は、10億2千9百万円(前期は6億9千4百万円)となりました。主な減少要因は、長期借入金の返済による支出5億3千万円、少数株主への配当金の支払額2億3千5百万円、配当金の支払額2億1千6百万円であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)資本の財源及び資金の流動性についての分析2015/06/26 16:03
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて前連結会計年度に比べ25億7千8百万円増え35億6千6百万円の資金が増加となりました。収入の主な内訳は税金等調整前当期純利益27億1千1百万円、たな卸資産の減少額13億5千6百万円、減価償却費10億1百万円であり、主な減少要因は、仕入債務の減少額7億1百万円、売上債権の増加額3億9千5百万円であります。投資活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度に比べ10億1千8百万円支出が増加し、22億2千7百万円の資金が減少となりました。主な内訳は有形固定資産の取得による支出14億3千万円であります。財務活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度に比べ3億3千5百万円支出が増え、10億2千9百万円の資金が減少となりました。主な減少要因は、長期借入金の返済による支出5億3千万円、少数株主への配当金の支払額2億3千5百万円、配当金の支払額2億1千6百万円であります。以上により、当連結会計年度末における資金は前連結会計年度末より8億4千6万円多い65億2千9百万円となりました。
(5)経営者の問題認識と今後の方針について