純資産
連結
- 2016年3月31日
- 255億5557万
- 2017年3月31日 -7.29%
- 236億9208万
- 2018年3月31日 +6.88%
- 253億2200万
個別
- 2016年3月31日
- 183億3835万
- 2017年3月31日 -9.79%
- 165億4213万
- 2018年3月31日 +4.47%
- 172億8165万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は201億9千8百万円となり、前連結会計年度末に比べて16億3千2百万円増加しました。2018/06/28 16:29
当連結会計年度末における純資産は253億2千2百万円となり、前連結会計年度末に比べて16億2千9百万円増加しました。
なお、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて0.5ポイント減少し、49.7%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法2018/06/28 16:29
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2018/06/28 16:29
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末における当該自己株式の帳簿価額は49,658千円、株式数は29,600株であります。
なお、平成29年10月1日付けで、普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/28 16:29 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/28 16:29
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/28 16:29
5.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 23,692,080 25,322,004 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,495,119 2,696,004 (うち非支配株主持分(千円)) (2,495,119) (2,696,004)