無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 6億3578万
- 2021年3月31日 -19.74%
- 5億1030万
個別
- 2020年3月31日
- 3億8133万
- 2021年3月31日 -29.66%
- 2億6823万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額169,029千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等の管理部門及び研究開発本部に係る費用であります。2021/06/25 16:32
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額85,389千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であり、主に総務部等の管理部門及び研究開発本部に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,892,734千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等の管理部門及び研究開発本部に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額13,634,199千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に総務部等の管理部門及び研究開発本部に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額153,489千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等の管理部門及び研究開発本部に係る費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額124,809千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であり、主に総務部等の管理部門及び研究開発本部に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2021/06/25 16:32 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (ロ)無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 16:32
定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/25 16:32
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他(工具、器具及び備品) 4,596 2,735 無形固定資産(ソフトウエア) ― 241 計 8,649 18,599 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
・減損損失 66,348千円
・有形固定資産 8,691,308千円
・無形固定資産 268,236千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)(有形固定資産及び無形固定資産の減損処理)」に記載の内容と同一であります。2021/06/25 16:32 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
・減損損失 122,330千円
・有形固定資産 10,382,560千円
・無形固定資産 510,307千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当連結会計年度は、コンポーネント事業において資産グループの回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その減少額を減損損失として計上しております。
減損の兆候、減損の認識及び測定にあたり慎重に検討をしておりますが、事業計画や市場環境の変化により、見積もった額の前提となる条件や仮定に変更が生じ、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、回収可能価額が帳簿価額を下回る場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、減損損失が発生する可能性があります。2021/06/25 16:32 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 16:32
定額法