- 6513
- 2026/10/19
- 時価
- 84億円
- PER 予
- 64.4倍
- 2010年以降
- 赤字-96.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.27倍
- 2010年以降
- 0.23-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2025年3月31日
- 12億9004万
- 2026年3月31日 -41.09%
- 7億6001万
個別
- 2025年3月31日
- 12億5000万
- 2026年3月31日 -40%
- 7億5000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2026/06/25 16:32
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 700,000 3,000,000 1.5 - 1年以内に返済予定の長期借入金 550,020 530,028 1.7 - 1年以内に返済予定のリース債務 15,908 21,126 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 1,290,044 760,016 1.8 2027年~2028年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 24,905 43,481 - 2027年~2030年
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※5 当社は、機動的な財務戦略をとり、資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行(前連結会計年度は取引銀行2026/06/25 16:32
7行)と特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。
連結会計年度末における特定融資枠契約に係る借入金未実行残高等は、次のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2026/06/25 16:32
上記のほか、前連結会計年度において現金及び預金30,000千円、当連結会計年度において現金及び預金20,000千円を当座貸越契約の担保に供しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 短期借入金 287,000千円 1,623,600千円 1年内返済予定の長期借入金 157,600 157,600 長期借入金 394,000 236,400 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務活動によって獲得された資金は、13億4千万円(前期は7億8千7百万円の資金の使用)となりました。2026/06/25 16:32
増加要因は短期借入金の純増額23億円であり、主な減少要因は長期借入金の返済による支出5億5千万円であります。
③生産、受注及び販売の実績 - #5 重要な契約等(連結)
- 5【重要な契約等】2026/06/25 16:32
(シンジケート方式コミットメントライン契約)
当社は財務上の特約が付されたコミットメントライン契約を締結しております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、そのほとんどが6ヵ月以内の支払期日となっております。2026/06/25 16:32
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。
デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限及び取引限度額等を定めた社内ルールに従い、資金担当部門が決裁担当者の承認を得て行っており、また、デリバティブの利用にあたっては、取引相手先には高格付を有する金融機関に限定しているため、信用リスクはほとんどないと認識しております。