大崎電気工業(6644)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外計測制御事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 5億6100万
- 2020年9月30日
- -2億2400万
- 2021年9月30日
- 1億1800万
- 2022年9月30日
- -7億7700万
- 2023年9月30日
- 2億7600万
- 2024年9月30日 +19.93%
- 3億3100万
- 2025年9月30日 +36.25%
- 4億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内計測制御事業については、前年同期と比較して、スマートメーター事業の増収により、売上高は前年同期比3.1%増の25,022百万円となりました。利益面においては、製品構成の一時的な変動等により、営業利益は前年同期比63.6%増の1,903百万円となりました。2023/11/14 10:05
海外計測制御事業については、前年同期と比較して、英国向けの出荷が電子部材調達環境の好転により増加したことに加えて、オセアニア向けの出荷も増加したこと等により、売上高は前年同期比33.5%増の19,559百万円となりました。利益面においては、増収に加えて、調達難により高騰していた電子部材価格の落ち着き等により、営業利益は276百万円(前年同期は777百万円の損失)となりました。
不動産事業については、売上高は前年同期比1.8%増の287百万円、営業利益は前年同期比11.5%増の157百万円となりました。