大崎電気工業(6644)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外計測制御事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 5億1900万
- 2020年6月30日 -95.76%
- 2200万
- 2021年6月30日 +640.91%
- 1億6300万
- 2022年6月30日
- -1億5900万
- 2023年6月30日
- 5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内計測制御事業については、前年同期と比較して、スマートメーター事業の増収により、売上高は前年同期比1.1%増の11,975百万円となりました。利益面においては、製品構成の一時的な変動等により、営業利益は前年同期比66.9%増の1,046百万円となりました。2023/08/14 10:01
海外計測制御事業については、前年同期と比較して、英国向けの出荷が電子部材調達環境の好転により増加したことに加えて、オセアニア向けの出荷が順調に増加したこと等により、売上高は前年同期比33.0%増の9,581百万円、営業利益は55百万円(前年同期は159百万円の損失)となりました。
不動産事業については、売上高は前年同期比3.1%増の143百万円、営業利益は前年同期比8.1%増の74百万円となりました。