大崎電気工業(6644)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億4300万
- 2014年12月31日 -0.7%
- 1億4200万
- 2015年12月31日 -5.63%
- 1億3400万
- 2016年12月31日 -32.84%
- 9000万
- 2020年12月31日 +122.22%
- 2億
- 2021年12月31日 +5.5%
- 2億1100万
- 2022年12月31日 +3.32%
- 2億1800万
- 2023年12月31日 +3.67%
- 2億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外計測制御事業については、前年同期と比較して、英国向けの出荷が電子部材調達環境の好転により増加したことに加えて、オセアニア向けの出荷も増加したこと等により、売上高は前年同期比32.8%増の30,138百万円となりました。利益面においては、増収に加えて、高騰していた電子部材価格の落ち着き等により、営業利益は782百万円(前年同期は1,343百万円の損失)となりました。2024/02/14 10:00
不動産事業については、売上高は前年同期比1.0%増の431百万円、営業利益は前年同期比3.7%増の226百万円となりました。
なお、製造装置事業については、前第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった大崎エンジニアリング株式会社を売却したことに伴い、報告セグメントから除外しております。