のれん
連結
- 2014年3月31日
- 35億4100万
- 2015年3月31日 -55.44%
- 15億7800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び負ののれん(平成22年3月31日以前に発生したもの)については、10年間で均等償却しております。ただし、少額の場合は、これが生じた連結会計年度中に全額償却しております。2015/06/29 10:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/06/29 10:22
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/06/29 10:22
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 研究開発減税等に係る税額控除 △6.2 △2.8 のれん償却額 11.2 3.6 負ののれん償却額 △4.2 △1.3 在外子会社の税率差 △12.7 △7.3
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する法律」が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した実効税率は、前連結会計年度の35.6%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは33.1%、平成28年度4月1日以降のものについては32.3%にそれぞれ変更されております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、受取手形及び売掛金が11億1千3百万円、有形固定資産が30億6千2百万円、のれんが19億6千3百万円それぞれ減少しましたが、現金及び預金が43億4千3百万円、預け金が9億9千6百万円、たな卸資産が13億8千2百万円、投資有価証券が7億1千3百万円それぞれ増加したこと等により、前年度末と比較して16億6千万円増加し、895億7千9百万円となりました。2015/06/29 10:22
負債は、支払手形及び買掛金が17億4千万円、未払法人税等が6億5千6百万円、流動負債の「その他」が21億5千1百万円それぞれ増加しましたが、長・短借入金が3億5千6百万円、社債が103億1千5百万円それぞれ減少したこと等により、前年度末と比較して61億1千6百万円減少し、390億4千1百万円となりました。