建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 32億700万
- 2016年3月31日 -5.39%
- 30億3400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2016/06/30 9:16
主として土地、建物であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (4) 不動産価格の変動によるリスク2016/06/30 9:16
当社グループは計測制御機器事業、FPD関連装置事業及び不動産事業を行っており土地・建物等の不動産を所有しておりますが、保有している不動産価格の下落は当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(5) 製品の不具合によるリスク - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)について は、定額法によっております。なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/30 9:16 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/30 9:16
当社グループは、事業用資産については製品グループを基礎とし、賃貸用資産、遊休資産については個別物件毎に、グルーピングしております。用途 場所 種類 金額(百万円) 事業用資産(電力量計生産設備) 埼玉県三芳町他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具備品、ソフトウェア他 1,247 事業用資産(FPD関連装置生産設備) 埼玉県入間市他 機械装置及び運搬具他 11
一部の電力量計については、収益性を勘案し帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。当該減少額は減損損失(1,247百万円)として特別損失に計上しております。その主な内訳は、建物及び構築物(89百万円)、機械装置及び運搬具(1,052百万円) 、工具器具備品(79百万円)、ソフトウェア(24百万円)であります。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1 当該資産除去債務の概要2016/06/30 9:16
主として連結子会社1社に貸与している工場建物に含まれるアスベストの除去義務であります。
2 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/30 9:16