売上高
連結
- 2015年3月31日
- 4億6000万
- 2016年3月31日 +1.3%
- 4億6600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/30 9:16
(累計期間) 第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 (百万円) 15,173 33,194 52,964 75,596 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 359 1,196 2,758 4,145 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 1.当社を主要な取引先とする者またはその業務執行者。2016/06/30 9:16
当社を主要な取引先とする者とは、直近事業年度おけるその者の年間連結売上高の2%以上の額の支払いを当社から受けた者をいう。なお、業務執行者とは、法人その他の団体の業務を執行する取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、理事、その他これらに準じる者および使用人をいい、過去3年間において該当していた者を含む(以下、同じ。)。
2.当社の主要な取引先またはその業務執行者。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/06/30 9:16
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
ENEGATE (THAILAND) CO., LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
同社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/30 9:16 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/06/30 9:16
平成28年4月1日を以て東京電力株式会社は東京電力ホールディングス株式会社、東京電力フュエル&パワー株式会社、東京電力パワーグリッド株式会社、東京電力エナジーパートナー株式会社の4社に分社化しております。(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 関西電力株式会社 20,306 計測制御機器事業 - #6 事業等のリスク
- (1) 需要環境の変動によるリスク2016/06/30 9:16
当社グループが製造している製品市場(計測制御機器市場、FPD製造装置市場)の予期せぬ変動(顧客である電力会社の業績動向や入札方式の変更による競争激化等)により製品の需要環境が変化する可能性があります。また、当社グループ製品を販売している国や地域の政治・経済状況の変動等により製品の需要環境が変化する可能性があります。製品需要環境の大きな変動による売上高の減少は当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 原材料・部品の価格高騰及び入手難によるリスク - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。2016/06/30 9:16 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/30 9:16
- #9 業績等の概要
- この様な経営環境のもと、当社グループは販売促進活動ならびに原価低減活動を推進するなど売上の拡大と経営効率化に取り組み、全社をあげて業績の向上に努めてまいりました。2016/06/30 9:16
連結売上高につきましては、計測制御機器事業で国内向け事業は好調に推移しましたが、前年度に売却した海外の配・分電盤部門の売上がなくなったこと等により前年度比2.3%減の755億9千6百万円となりました。
利益面につきましては、海外事業の不振を国内電力会社向け製品がカバーしたこと等により営業利益は前年度比14.3%増の37億3千8百万円に、経常利益は前年度比11.7%増の40億3百万円となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前年度に関係会社株式売却益を特別利益に計上したこと等により前年度比45.8%減の14億9千3百万円となりました。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル及び賃貸用のマンション等を有しております。2016/06/30 9:16
平成27年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は143百万円(賃貸収益は主として売上高に、賃貸費用は主として売上原価に計上)であります。
平成28年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は165百万円(賃貸収益は主として売上高に、賃貸費用は主として売上原価に計上)であります。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2016/06/30 9:16
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 1,704百万円 1,379百万円 仕入高 4,150 4,894