のれん
連結
- 2017年3月31日
- 9億9700万
- 2018年3月31日 -16.25%
- 8億3500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、10年間で均等償却しております。ただし、少額の場合は、これが生じた連結会計年度中に全額償却しております。2018/06/29 10:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/29 10:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/06/29 10:15
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下のため記載を省略しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 研究開発減税等に係る税額控除 ― △2.2 のれん償却額 ― 1.1 在外子会社等の税率差 ― △1.7 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、前連結会計年度に比べ21億4千8百万円減少し55億4千4百万円(前年度比27.9%減)となりました。これは売上高の減少によるものであります。2018/06/29 10:15
営業外収益は前連結会計年度に比べ1億3千7百万円減少し3億5千9百万円(前年度比27.6%減)となりました。これは主に、前年度まで発生していた子会社の負ののれん償却額が無くなったことによるものであります。
営業外費用は前連結会計年度に比べ4億9千4百万円減少し2億6千9百万円(前年度比64.7%)となりました。これは主に、前年度発生した子会社株式取得関連費用と為替差損が無くなったことによるものであります。