売上高
連結
- 2017年3月31日
- 13億8400万
- 2018年3月31日 +42.85%
- 19億7700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 10:15
(累計期間) 第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 (百万円) 18,131 36,550 56,741 78,780 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 1,340 2,263 4,181 5,568 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 1.当社を主要な取引先とする者またはその業務執行者。2018/06/29 10:15
当社を主要な取引先とする者とは、直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%以上の額の支払いを当社から受けた者をいう。なお、業務執行者とは、法人その他の団体の業務を執行する取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、理事、その他これらに準じる者および使用人をいい、過去3年間において該当していた者を含む(以下、同じ。)。
2.当社の主要な取引先またはその業務執行者。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/29 10:15
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
ENEGATE (THAILAND) CO., LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
同社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/29 10:15 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/06/29 10:15
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 関西電力株式会社 19,018 計測制御機器事業 - #6 事業等のリスク
- (1) 需要環境の変動によるリスク2018/06/29 10:15
当社グループが製造している製品市場の予期せぬ変動(顧客である電力会社の業績動向や入札方式の変更による競争激化等)により製品の需要環境が変化する可能性があります。また、当社グループ製品を販売している国や地域の政治・経済状況の変動等により製品の需要環境が変化する可能性があります。製品需要環境の大きな変動による売上高の減少は当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 原材料・部品の価格高騰及び入手難によるリスク - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。2018/06/29 10:15 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/29 10:15
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な経営環境のもと、当社グループは販売促進活動ならびに原価低減活動を推進するなど売上の拡大と経営効率化に取り組み、全社をあげて業績の向上に努めてまいりました。2018/06/29 10:15
連結売上高につきましては、英国スマートメータープロジェクトのずれ込みや新興国での売上減少、国内でのスマートメーター売上減少、ならびにスマートメーター普及に伴い終息する製品の売上高減少等により前年度比8.6%減の787億8千万円となりました。
利益面につきましては、売上高が減少したこと等により営業利益は前年度比27.9%減の55億4千4百万円、経常利益は前年度比24.1%減の56億3千4百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度比29.9%減の26億6千6百万円となりました。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル及び賃貸用のマンション等を有しております。2018/06/29 10:15
平成29年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は112百万円(賃貸収益は主として売上高に、賃貸費用は主として売上原価に計上)、減損損失は24百万円(特別損失に計上)であります。
平成30年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は150百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2018/06/29 10:15
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 1,558百万円 1,345百万円 仕入高 6,625 6,645