有価証券報告書-第109期(2022/04/01-2023/03/31)
有報資料
当社グループは、生産能力の維持・増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度は1,643百万円の設備投資を実施いたしました。
国内計測制御事業では電力量計関連設備を中心に1,281百万円、海外計測制御事業では電力量計関連設備を中心に351百万円、不動産事業では11百万円投資いたしました。
なお、2022年9月30日付で「製造装置事業」に区分されておりました、大崎エンジニアリング株式会社を売却したことに伴い、連結の範囲から除外しております。
また、重要な設備の除却又は売却はありません。
国内計測制御事業では電力量計関連設備を中心に1,281百万円、海外計測制御事業では電力量計関連設備を中心に351百万円、不動産事業では11百万円投資いたしました。
なお、2022年9月30日付で「製造装置事業」に区分されておりました、大崎エンジニアリング株式会社を売却したことに伴い、連結の範囲から除外しております。
また、重要な設備の除却又は売却はありません。