有価証券報告書-第100期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※5 財務制限条項
前連結会計年度(平成25年3月31日)
(1)平成23年9月26日締結の貸出コミットメント契約及び平成24年3月26日締結の金銭消費貸借契約(借入金残高1,000百万円)に関し、下記の条項が付されております。
①当社の決算期末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額並びに各年度の第2四半期末の連結財務諸表上の純資産の部の金額を、直前の決算期末日または平成23年3月に終了する決算期の末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②本契約締結日以降の各決算期末日において、当社の連結損益計算書上の経常損益につき、2期連続して損失を計上しないこと。
(2)平成24年8月31日締結の金銭消費貸借契約(借入金残高3,091百万円)に関し、下記の条項が付されております。
①当社の決算期末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額並びに各年度の第2四半期末の連結財務諸表上の純資産の部の金額を、直前の決算期末日または平成24年3月に終了する決算期の末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②本契約締結日以降の各決算期末日において、当社の連結損益計算書上の経常損益につき、2期連続して損失を計上しないこと。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
(1)平成23年9月26日締結の貸出コミットメント契約に関し、下記の条項が付されております。
①当社の決算期末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額並びに各年度の第2四半期末の連結財務諸表上の純資産の部の金額を、直前の決算期末日または平成23年3月に終了する決算期の末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②本契約締結日以降の各決算期末日において、当社の連結損益計算書上の経常損益につき、2期連続して損失を計上しないこと。
(2)平成24年8月31日締結の金銭消費貸借契約(借入金残高2,391百万円)に関し、下記の条項が付されております。
①当社の決算期末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額並びに各年度の第2四半期末の連結財務諸表上の純資産の部の金額を、直前の決算期末日または平成24年3月に終了する決算期の末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②本契約締結日以降の各決算期末日において、当社の連結損益計算書上の経常損益につき、2期連続して損失を計上しないこと。
前連結会計年度(平成25年3月31日)
(1)平成23年9月26日締結の貸出コミットメント契約及び平成24年3月26日締結の金銭消費貸借契約(借入金残高1,000百万円)に関し、下記の条項が付されております。
①当社の決算期末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額並びに各年度の第2四半期末の連結財務諸表上の純資産の部の金額を、直前の決算期末日または平成23年3月に終了する決算期の末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②本契約締結日以降の各決算期末日において、当社の連結損益計算書上の経常損益につき、2期連続して損失を計上しないこと。
(2)平成24年8月31日締結の金銭消費貸借契約(借入金残高3,091百万円)に関し、下記の条項が付されております。
①当社の決算期末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額並びに各年度の第2四半期末の連結財務諸表上の純資産の部の金額を、直前の決算期末日または平成24年3月に終了する決算期の末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②本契約締結日以降の各決算期末日において、当社の連結損益計算書上の経常損益につき、2期連続して損失を計上しないこと。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
(1)平成23年9月26日締結の貸出コミットメント契約に関し、下記の条項が付されております。
①当社の決算期末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額並びに各年度の第2四半期末の連結財務諸表上の純資産の部の金額を、直前の決算期末日または平成23年3月に終了する決算期の末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②本契約締結日以降の各決算期末日において、当社の連結損益計算書上の経常損益につき、2期連続して損失を計上しないこと。
(2)平成24年8月31日締結の金銭消費貸借契約(借入金残高2,391百万円)に関し、下記の条項が付されております。
①当社の決算期末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額並びに各年度の第2四半期末の連結財務諸表上の純資産の部の金額を、直前の決算期末日または平成24年3月に終了する決算期の末日における連結財務諸表上及び財務諸表上の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②本契約締結日以降の各決算期末日において、当社の連結損益計算書上の経常損益につき、2期連続して損失を計上しないこと。