三櫻工業(6584)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億5000万
- 2009年3月31日 -64.44%
- 1億6000万
- 2010年3月31日 +47.5%
- 2億3600万
- 2011年3月31日 +27.97%
- 3億200万
- 2012年3月31日 -9.27%
- 2億7400万
- 2013年3月31日 -7.66%
- 2億5300万
- 2014年3月31日 -28.46%
- 1億8100万
- 2015年3月31日 -17.13%
- 1億5000万
- 2016年3月31日 -30.67%
- 1億400万
- 2017年3月31日 -25%
- 7800万
- 2018年3月31日 -23.08%
- 6000万
- 2019年3月31日 +13.33%
- 6800万
- 2020年3月31日 -22.06%
- 5300万
- 2021年3月31日 -84.91%
- 800万
- 2022年3月31日 -37.5%
- 500万
- 2023年3月31日 +20%
- 600万
- 2024年3月31日 -33.33%
- 400万
- 2025年3月31日 -25%
- 300万
有報情報
- #1 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 16:57
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 4 3 売掛金 9,217 9,364
(単位:百万円) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 3 - 売掛金 9,364 10,326 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 16:57
契約負債は主に、製品の引渡前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、流動負債のその他に含まれております。(単位:百万円) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 65 59 売掛金 19,425 17,768
当連結会計年度において認識した収益のうち、期首の契約負債残高に含まれていたものは、295百万円であります。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※6 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報 (1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2026/06/25 16:57
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態2026/06/25 16:57
当連結会計年度末の総資産は1,419億29百万円となり、前連結会計年度末に比べて247億91百万円増加しました。主な要因は現金及び預金の増加18億27百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加14億40百万円、仕掛品の増加17億75百万円、原材料及び貯蔵品の増加34億10百万円、前渡金、前払費用等のその他流動資産の増加41億24百万円、機械装置及び運搬具等の有形固定資産の増加86億36百万円、主に有価証券評価差額の増加による投資有価証券の増加11億69百万円、繰延税金資産の増加18億30百万円等であります。
負債合計は899億61百万円となり、前連結会計年度末に比べて209億10百万円増加しました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加12億57百万円、電子記録債務の減少20億29百万円、短期借入金の増加78億77百万円、未払金の増加13億44百万円、前受金、未払費用等のその他流動負債の増加10億31百万円、長期借入金の増加77億62百万円、リース債務の増加20億27百万円等であります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/25 16:57
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の債務不履行による信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社は、債権管理部門が顧客ごとの期日管理及び残高確認を行っております。連結子会社についても、同様の管理を行っております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。